ベテラン風俗嬢はハズレが多い

威張るのは論外という結論

この前びっくりしたことがあったんです。風俗で遊んでいた時のこと、物凄い声が聞こえてきたんですよ。どうやら他のお客が風俗嬢や、お店のスタッフに切れていると。相手をしていた風俗嬢と一緒に扉をちらっと開けてみちゃいました(笑)そこで一体感が生まれたのも付け加えておきましょうかね(笑)凄い勢いで怒っていて、あれだけ怒っていたらもはや女の子ももうやる気も何もないだろうと。それでも「やる気出せよ!」みたいに怒っているんですよ。さすがにあれは幻滅というか、見てはいけないものを見てしまったなと。あれだけ威張った後に女の子が快く頑張ってくれる訳がないじゃないですか。その発想が凄いなって。女の子に限らず、人に頑張ってもらうのにあれだけ威張り散らしても出来るって思っているのがナンセンスですよね。それよりも褒めた方が良いんじゃないですかね。だから改めて、風俗で威張ったところで何も生まれないってことに気付かされましたよ。

あの無防備さが良いんです

こちらに対して警戒してしまうのは、特に初対面の風俗嬢であれば仕方ないと思うんです。やっぱり男女の体の強さを考えたら、風俗嬢側が警戒してしまうのは仕方ない事ですしね。でも、彼女は初対面でありながらかなり無防備だったんですよね。そこに心を奪われたんです。無防備に接してくれるので、こちらも心が勝手に開かれました。自分も多少人見知りの気配があるので、初対面の相手だと打ち解けるまで時間がかかるんです。でも彼女相手だと、人見知りを全然感じませんでした。それもあってか、肉体的なものだけじゃなく、精神的にとっても楽しいなって感じたんですよね。いつもの風俗は肉体的な部分で満足感に浸っていましたけど、前回に関しては肉体面だけじゃなく、精神的な部分での満足感も相当なものになったので、やっぱり風俗は体だけじゃなく、心の部分がとても大きな物になるってことなんだなと改めて気付かされたような気がする、とても貴重な一日になりました。